元モーニング娘 辻希美の「めまい」の原因は「過換気症候群」の疑い ?

元モーニング娘。でタレントの辻希美が3日、テレビ朝日系「名医とつながる!たけしの家庭の医学」に出演し、第1子を生んだ12年前から強いめまいに悩まされてきたことを明かした。

本人曰く 「めまいがひどいというか…多い。立った瞬間に4、5分、何かにつかまっていないと立っていられない時がある。立ちくらみもあるんですけど。普通に歩いていてフラッとすることもある」と語った。病院で年に1回検査を受け、血液検査とレントゲンによる検査も受けるが「異常なし」と診断されるという。

番組内では「セカンドオピニオン」として、めまいの原因、辻の病状について、「血管迷走神経性前失神の疑い 過換気症候群の疑い」と2つの病名が伝えられた。

 
前者の病名にある「前失神」というのは意識がなくなる一歩手前を意味すると番組に出演した東京医科歯科大学教授の竹村洋典氏が診断した。

「なんで起こるかというと、迷走神経のバランスが崩れ、血液が十分に脳に行かなくなり、めまいが起こる。そんなに珍しい病気ではなく、朝礼のときに倒れるのもこれが原因」とし、「ストレスがかなり強い方に起こりやすい」と指摘した。

後者の「過換気症候群の疑い」も原因はストレスが考えられ、同教授は心臓の検査を受けることを勧めた。ナレーションで、「循環器内科を受診し24時間心電図や心臓のエコー検査。ストレスや不安感が心配であれば心療内科を」と流れた。

なお、過換気症候群とは
精神的な不安や極度の緊張などによって過呼吸になり、血液がアルカリ性に傾くことにより生じる症状である。

さて岩﨑アンチエイジングメソッドこと岩崎の見解として…

番組に出演した東京医科歯科大学教授の竹村洋典氏が診断した「血管迷走神経性前失神の疑い 過換気症候群の疑い」と2つの病名を否定するわけではないが、どうも最近は従来から自律神経失調症という確定診断できなかった未病群に対して○○〇〇症候群とか○○〇〇障害とか診療所、医療機関などの標準病名(健康保険を適用させるために診断された便宜上のレセプト病名)として置き換えているように思えてならない。

いずれにせよ、このようなケースは何かしらの長期的なストレスから恒常性維持機構の3大システムである「自律神経」「内分泌」「免疫」に異常が起こり、多彩な症状が続発します。

そして、これらは現代医学である救急医療、感染症や外傷などの急性症状ではなく、ある意味「異常なし」と診断されたほとんどが未病状態であり、生命に異常をきたさない不定愁訴、慢性症状の範疇となる。

よって安易に精神科や心療内科、メンタルクリニックで処方するような薬物療法に誘導すべきでないと自身は思います。

また、一般的にこれらの症状や内耳の血流改善には抗めまい薬や酔い止めの薬による治療が有効とされています。

岩﨑アンチエイジングメソッドでは、院長の岩﨑治之自身がペインクリニック学会、レーザー治療学会に正会員として所属しており、自律神経機能を改善させるレーザー星状神経節ブロック(レーザー活性化治療による星状神経節近傍照射)については約3500症例に及ぶ臨床研究により、今回のブログテーマであるめまいや過換気症候群のほか、気圧、気温、湿度の大きな変化による自律神経の乱れが主な原因の気象病も適応症となり、長期的な効果が期待できます。一度試されて見てはいかがでしょうか…

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■レーザーによるブロック様効果判定基準
自覚所見
顔面や両手が温かくなりポカポカしてくる。または膨張感を感じる。
発汗が一時的に治まる。

からだの心地よいふらつきやふあふあ感がある。

他覚所見
顔面紅潮、まれに眼瞼結膜下充血
皮膚温度計(精度±0.5℃)による治療後 5分経過後測定 皮膚温約3~5℃上昇

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hosijou

気象病は自律神経を整えれば完治する

ゲリラ豪雨や大型台風、干ばつ、猛暑など、世界的に気候変動に伴う異常気象が多くなり、天気の変化で体調不良になる気象病(天気の変化で生じる体の不調の総称)

気象病・天気病外来を開設する「せたがや内科・神経内科クリニック(東京都世田谷区)」の久手堅司院長は「気圧、気温、湿度の大きな変化による自律神経の乱れが主な原因です」との記事がありました。

久手堅院長によると、姿勢や骨格のゆがみが影響(猫背や反り腰)また女性やデスクワークの人に多い傾向で「姿勢が悪いと体の軸がしっかり定まらず、気圧の変化を受けやすく、特に背骨のS字カーブが失われると、背骨の中を通る自律神経が影響され、気象の変化で症状が現れる」とのこと。

なお、代表的な症状はめまいや頭痛ですが、吐き気、首や肩の凝り、全身倦怠感、低血圧や血圧の変化、関節痛、手足のしびれ、冷え性など
で、また人間は1平方メートルで換算すると10トンもの重さの気圧を受けていて、体内からも同じ圧力で押し返すことで均衡を保ち気圧が大きく変動すると、そのバランスが崩れ自律神経の乱れを引き起こす。さらに気圧を感知しているのは、耳の奥にあって平衡感覚を司る「内耳」が気圧の変化をキャッチすると、脳の中枢にある自律神経にキャッチされ、敏感な人ではめまいを起こしたり、また気温の変化も寒暖差が大きかったり温度が上がって発汗しにくかったりすると、体温調節を行う自律神経に大きな負担をかけ、体の不調をを生み出すと久手堅院長は説明されています。

さて、一般的にこれらの症状や内耳の血流改善には抗めまい薬や酔い止めの薬による治療が有効とされています。

岩﨑アンチエイジングメソッドでは、院長の岩﨑治之自身がペインクリニック学会、レーザー治療学会に正会員として所属しており、自律神経機能を改善させるレーザー星状神経節ブロック(レーザー活性化治療による星状神経節近傍照射)については約3500症例に及ぶ臨床研究により、今回のブログテーマである気圧、気温、湿度の大きな変化による自律神経の乱れが主な原因の気象病も適応症となり、長期的な効果が期待できます。一度試されて見てはいかがでしょうか…

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■レーザーによるブロック様効果判定基準

自覚所見
顔面や両手が温かくなりポカポカしてくる。または膨張感を感じる。
発汗が一時的に治まる。
からだの心地よいふらつきやふあふあ感がある。

他覚所見
顔面紅潮、まれに眼瞼結膜下充血
皮膚温度計(精度±0.5℃)による治療後 5分経過後測定 皮膚温約3~5℃上昇

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頸性神経筋症候群(頸筋症候群)の潜在意識を探る

頸性神経筋症候群とは

(Cevical Neuro Muscular Syndrome)、略して頸筋症候群とも呼ばれます。

首の筋肉(頚筋)の異常により、頭痛、めまい、自律神経失調症が起こる疾患です。

自律神経失調の症状は、肩こり・首こり、動悸、息切れ、手足の冷え、目の疲れ

全身倦怠感、不眠、うつ状態などいわゆる不定愁訴といわれるものが出現いたします。

首の筋肉の異常は、パソコンやスマートフォンなどの急速な普及により

うつむき姿勢を続けることで生じた首の筋肉の緊張による「首こり」から起こり

頭部外傷や外傷性頸部症候群(いわゆるむち打ち症)でも起こります。

すなわち、首の筋肉に過度な負担がかかると、筋肉は疲労して過労状態となり

変性が生じて硬縮が起こり、頚性神経筋症候群の三大症状(頭痛、めまい、自律神経失調症)が現れ、
体調不良となりさらに、この状態が長く続くと、うつ症状(頚性うつ)が現れます。

頸性神経筋症候群 (首こり病)

※ 東京脳神経センター理事長・脳神経外科医の松井孝嘉先生によって提唱され名付けられた症候群で

一向に治らない不定愁訴の患者の首後方にある筋肉に共通の異常を発見したことで命名された疾患群。

略して、一般には首こり病の俗称で知られています。

首の筋肉に過度な負担がかかり首を支える筋肉が過度に緊張し固くなり

現代生活の中では、特に首に負担がかかりやすくなっており

「首こり」状態が慢性的に続くことで症状が現れると考えられています。

さて、ここまでは頸筋症候群の一般的な誘発因子と所見、自覚症状となります。

ここからが本論です。わたしは少々違う観点から考察いたします。

たしかにパソコンやスマートフォンなどの急速な普及も誘因のひとつとして挙げられます。

しかし、潜在意識に何か解決のヒントが隠されています。

患者自身は無意識レベルでメンタルブロック=理性でブロックしていて

マスク(仮面)された状態です。

当然、氣づかないことがほとんどですので…自覚症状だけを追い

詰め主訴を我々専門家にぶつけます。

また、術者(専門家)も残念ながらその正体を見破ることが出来ず

患者の言動に振り回され対症療法のみで対応しようとすることがほとんどです。

岩崎アンチエイジングメソッドでは、頸筋性症候群および筋筋膜性疼痛症候群の臨床研究を17年以上リサーチしており

3500件以上のケースレポートから快楽ホルモンを促す上部頸椎ストレス解放テクニックを平成21年に開発

平成29年に改良し、量子波動調整法によるチャクラ(プラスの氣エネルギーが入る

経絡)を開くアプローチ法と量子力学コーチングで潜在意識から変性意識(α波からΘ波に誘導し瞑想状態、催眠状態)

に導き、最終的には潜在意識の奥底にある集合的無意識にアクセスできる東洋哲学、または経典とマントラを伝授

バッククランド上で病気や悩みの題材に対し、学びと氣づきが得られることで根本的な解決に繋げます。

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突発性難聴とメニエル氏病(メニエル症候群)の鑑別診断と治療

感音性難聴の代表的疾患である突発性難聴は、いまだに原因がはっきり解明されておらず、早期に適切な治療(レーザー星状神経節近傍照射を含む)を受ければ回復する可能性もあるため、聞こえの悪さに気づいたら即刻受診が必要です。

なお、治療はまさに時間との戦いで1~2週間以降ですと、聴力の完全回復は困難となります。

厚生省研究班を中心に行った突発性難聴の全国受療者数の調査によると、1993年は人口100万人あたり192.4人でしたが、と2011年には275人と、約1.5倍に増加しました。年間で3~4万人ほどが発症するといわれています。

突発性難聴の典型的な初期症状として「前日までは何事もなかったのに、朝の職場で受話器を取ったら音が全く聞こえない」という具合に、ある日突然、片側の耳の聞こえが悪くなる疾患が突発性難聴です。左右一方の耳だけに難聴が起こります。また、めまい症状を訴える人がおよそ3割程度で、 このめまいは、回転性のこともあり動揺感だけのこともありますが、突発性難聴に伴うめまいは、一般的にその場限りの一過性のめまいが特徴です。

40代~60代に多く、発症率は約3千人に1人と推定されています。原因として内耳の循環障害やウイルス感染説が有力視されているためストレスや過労が発症の誘因になることが多く、近年は10代から20代の若い方、また男性も増加傾向にあり、年齢や性別においての偏差は見られません。また、最近は病気の認知度の上昇につれ、患者も明らかに増える傾向にあります。

強いプレッシャーを受けていたり、仕事や子育てに忙しい働き盛りの人がかかりやすいのが特徴で、kinki堂本剛氏ほかサカナクション ボーカル・山口一郎氏、スガシカオ氏、坂本龍一氏、次長課長の河本準一氏、さらには浜崎あゆみさん、女優・小川範子さん、千原ジュニア氏、杉原杏璃さん、アイドルグループ「私立恵比寿中学」柏木ひなたさんなど、突発性難聴に悩む芸能界、著名人は多いのが現状です。

次にメニエール病は「内リンパ水腫」が考えられ、ぐるぐる回る回転性めまいと、通常は片耳の難聴、耳鳴りを主症状とする疾患です。突然の激しいめまい発作が30分から6時間程度続き、その間、難聴や耳鳴り以外に吐き気や嘔吐、腹痛などの症状も伴います。

発作時は立っていることができず、じっと横になっているしかありません。めまいが治まると難聴や耳鳴りも元に戻りますが、不定期にめまい発作を繰り返すたびに少しずつ難聴が悪化していくのも特徴の1つです。
 30代~40代の女性にやや多く、やせ型で几帳面、神経質な性格の人がなりやすいという統計もあります。発症には精神的ストレスや肉体的疲労、睡眠不足が引き金になります。

さて治療ですが、いずれも薬物療法を中心に局麻による星状神経節ブロックまたはレーザー星状神経節近傍照射(以下レーザーSGB)が有効な手段で集中的に複数回(5~10回)試すべき価値があります。但し、突発性難聴は発症から1~2週間を過ぎますと聴力の完全回復は見込めないことが大半です。

岩崎アンチエイジングメソッドでは、レーザーSGBのほかストレス解放(脳戸にプラスの氣エネルギーを入れる)を目的に上部頸椎ミスアライメント(歪み)に対し、次世代電動アジャスターで脳報酬系ホルモンのドーパミン分泌を促すアプローチ法を完成させ、QOL(生活の質)の向上に努めています。是非、諦めずに試すべき最新治療であると確信いたします。

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電磁波過敏症の考察

わたしは電磁波過敏症や化学物質過敏症という方は、VDT症候群や光・音過敏などの方を含め心身ストレス反応としての神経過敏のカテゴリーに入るのではないかと考察しています。

免疫過剰反応を例にあげると、花粉、ダニ、自己体内のタンパク質を異物(抗原)と錯覚(抗体を作る)して攻撃することでアレルギー症状やリウマチ膠原病のような関節炎や筋痛症状が多発性に出現いたします。

よって過敏症のケースは間脳にある視床下部が通常、ウイルスなどの外敵に攻撃指令する監視機構の役割ですがより高度セキリュティソフトによって強化されている状態と似ているのではないでしょうか・・・

なお人間の場合、緊急の防御反応はくしゃみ・発熱・鼻汁・流涙といった形で出現してしまいます。
ですから免疫反応過剰や過敏症の方は24時間、戦闘モードのスイッチがONになっている可能性が考えられます。

しかし電磁波・化学物質などの場合は長期的に体内に被曝や蓄積または混入すると過敏症でない方でも脳に悪影響を受け、氣が停滞し頭痛・肩こり・睡眠障害・神経過敏などの初期自覚症状から新型うつ病のような気分障害、頚性神経筋症候群(頚筋症候群)そして慢性疲労症候群・筋筋膜性疼痛症候群・線維筋痛症のような慢性疼痛かつ難病に移行しやすくするのではないかとわたしは推測しています。

そして社会的問題なのは現代人がこのような状況で多彩な不定愁訴で苦しんでいても、まさか電磁波や化学物質(食品添加物・農薬・環境ホルモンなど)による仕業、もしくは関与していると思っている方が非常に少ないということです。
また重金属ではアルミ二ウム・カドミウム・水銀も歯科治療や食物などを通じて体内へ蓄積されることも考えられます。

岩崎アンチエイジングメソッドでは、氣エネルギーが入る7つのチャクラ(経絡=トリガー)にアクティベータとIQimppulseを用いてチャクラにアプローチした後、光活性化治療(内科的LLLTレーザー)による星状神経節近傍照射で交感神経緊張を和らげ、血流改善へと導き,
さらに免疫反応過剰タイプの方、副腎疲労、神経過敏になりやすい傾向の方々に対し、脳のリラックス、シャットダウンさせる医療技術を開発致しました。是非、テクノストレス、VDTなどで悩んでいる方々は立川院受付までお問合せください。

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新着情報
2018.1.10
不妊治療専門外来開設について
この度、妊娠を望まれるそのお気持ちを大切にしたあなたの頑張りを応援したいということを理念に掲げ、高度生殖医療の専門クリニックでの不妊治療の土台作りとしてレーザー活性化治療(内科的LLLT)を中心とした「不妊治療専門外来」を開設致しました。 なお下記専門サイトをご覧戴き、初回トライアル価格(カウンセリング込)でレーザー活性化治療を受けられますので、是非この機会にご検討下さい。 https://funin-tokyo.com/
2017.8.21
岩崎アンチエイジングメソッド企画『メスを使わずに若返るアンチエイジング医療』プライベート座談会 のお知らせ

岩崎アンチエイジングメソッドでは、来月9月からの火曜日または月曜日の祝祭日(毎月1~3回予定) 『メスを使わずに若返るアンチエイジング医療』プライベート座談会を、毎回少人数制(2~6名)で、主にアラフォー、アラフィフ女性を対象(参加費無料)に新宿アイランドタワー20F/モバフ新宿アイランド内 ミーティングルームで行います。

■外科系でなく内科的アンチエイジングにご関心のネットユーザーの皆様へ 来月より毎月1~3回開催予定の上記タイトル プライベート座談会にご招待いたします。

※日程、日時、特典(高額特典/期間限定 岩崎アンチエイジングメソッド体験施術プレゼント)については、当院HPお問合せフォームにて必須項目入力後に、こちらから詳細日程などお伝えいたします。なお先着定員になり次第終了いたします。

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2017.3.9
岩崎アンチエイジングメソッド一般向けセミナー開催のご案内
自律神経を整える!~美ホルモンを手に入れるアンチエイジングセミナー~ 2017/4/18 受付18:30 19:00~21:00 定員100名/参加費2000円(銀行振り込み) ​​新宿アイランドタワー20F/モバフ新宿アイランド セミナールーム 日常生活や人生において悩みを持つ意味、病気になる理由などを「量子力学」と「陰陽学」観点から考察、セミナーを通じて潜在意識を活用、さらには自律神経コントロールからホルモンの活性化に繋げ、魂レベルの選択により「人生を楽に生きる方法」を伝授、関連最新医療情報も紹介いたします。 自律神経とホルモンの相関性から神経伝達活性化の妨げとなる様々な社会的および環境的ストレスを言及、 身体の病気や人生の困難によって感じてくる、または見えてくる新しい氣づきや学びを得るためのセミナーとなっています。 岩崎アンチエイジングメソッド東京立川院では、婦人病や不妊症などで悩んでいるアラフォー世代の女性に、光治療で細胞を若返らせ、もう一度、赤ちゃんの出来やすいカラダに戻すための自然療法に取り組んでいます! 岩崎アンチエイジングメソッド東京立川院では、婦人病や不妊症などで悩んでいるアラフォー世代の女性に、光治療で細胞を若返らせ、もう一度、赤ちゃんの出来やすいカラダに戻すための自然療法に取り組んでいます!
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