首こり病「頸性神経筋症候群」「頸筋症候群」の画期的なアプローチ法公開

頸性神経筋症候群(けいせいしんけいきんしょうこうぐん)略して頸筋症候群(けいきんしょうこうぐん)とは、東京脳神経センターの松井孝嘉博士が難治性の不定愁訴のある患者の首の筋肉(頸筋)に緊張がみられることから命名した症候群で俗称として「首こり病」と呼ばれています。

首こり病による不定愁訴は17個あるといわれており、緊張型頭痛、めまい、自律神経失調症、うつ、パニック障害、ムチウチ、更年期障害、慢性疲労症候群、多汗症、不眠症、機能性胃腸症、過敏性腸症候群、機能性食道嚥下障害、血圧不安定症、ドライマウスがあげられています。

副交感神経の働きが首こりによって阻害されてしまうと、自律神経のバランスが崩れてしまい、脳血流が安定せず、温度(体温)調節機能も低下し、間脳にある視床下部=恒常性維持機構または免疫監視機構が正常に働かなくなり交感神経が過緊張状態となります。

そしてやがて末梢神経系として微小循環障害に陥ります。

いわゆる未病(半健康状態)となります。

当院の院長 岩﨑治之自身がペインクリニック学会、レーザー治療学会に正会員として所属しており、自律神経機能を改善させるレーザー星状神経節ブロック(レーザー活性化治療による星状神経節近傍照射)については約3500症例に及ぶ臨床研究、また独自に開発した上部頸椎へのアプローチ法で量子波動調整法を併用することで頸性神経筋症候群(頸筋性症候群)の即時効果と約2週間以上に亘る長期効果のリサーチをケースレポート100件から実施

その結果、効果判定(自覚・他覚所見)において有効率83%となりましたのでご報告いたします。

hosijou

薬が効かない花粉症とは?

3月に入り東京方面でも花粉の飛散量が増加しております。

さて、花粉症歴5~30年の方のなかに、花粉飛散量に関係なく毎年、季節性または通年性で鼻アレルギーを含む花粉症の症状が増悪されているタイプの方や、内科や耳鼻科等で事前に薬物コントロールしているにも関わらず症状が変わらない方、花粉症の症状が現れてから服用しても従来ほど薬の効果が弱い方などが結構いらっしいます。

その正体はなんでしょうか?

答えは、さまざまなストレスが長期的または数ヶ月レベルで起きている場合、自律神経系で交感神経過緊張状態から副交感神経優位
(免疫過剰反応=生体内の正常な細胞や花粉などの異物を敵と見なし攻撃する)にチェンジしたということが強く関係しています。

いわゆる脳のスイッチが24時間ON状態(戦闘モード)ということです。

こういうタイプは花粉の飛散量やアレルギー反応だけで鼻汁、鼻閉になっているだけでなく、長期的ストレスから自律神経の乱れ(交感神経が緊張)によりアドレナリン(闘うホルモン)やノルアドレナリン(闘う神経)の過剰分泌、さらに鼻粘膜の微小循環障害状態が基本線になっているのではと推測されます。

ですから、花粉症に限らず、アトピー性皮膚炎や喘息発作、リウマチ様の多発性筋痛や多発性関節炎などが起こりやすい状況が数ヶ月~数年間単位で生体内で起きていると考えられます。

この場合は薬は対症療法にすぎず効果は半減いたします。また、鼻粘膜の炎症部分にMLLTによるレーザー治療も正真正銘のスギ花粉症や健常者という方に比べ、MLLTの費用対効果は短い期間の効果と考察いたします。

では、薬が効かないタイプの花粉症(更年期など自律神経失調タイプによる花粉症増悪する方)は、LLLTによるレーザー星状神経節ブロックをお勧めいたします。(レーザー感受性テスト=照射前後の皮膚温測定と花粉症スコア21点法を参考に判断します。)

この自律神経系タイプや更年期症状タイプの花粉症は現代医学は苦手な分野ですので、レーザー星状神経節ブロック療法など代替補完医療を併用することを是非お勧めいたします。

hosijou

ムネリンこと川崎宗則選手が引退!心身症を引き起こした自律神経の問題とは?

福岡ソフトバンクホークスのムネリンこと川崎宗則選手。

「身体を動かすのを拒絶するようになってしまいました」とのコメントを残し、昨年シーズン前に引退を表明したのは記憶に新しい。

理由は「自律神経の問題」。

底抜けに明るいキャラクターで、ムードメーカーとしては欠かせない存在であった男を襲った「自律神経の問題」とは一体なんなのか。

そこにはメンタルと身体をつなぐ重要な問題が潜んでいる。

自律神経の専門家として所感、持論を述べたいと思います。

まず、ムネリンこと川崎宗則選手をはじめ
今年で現役を引退したオリックス小谷野栄一選手は以前、パニック障害で苦しみ
阪神の藤波晋太郎投手も長い期間イップス病に苦しみました。

いずれも自律神経の乱れから起こる呼吸が深く入らない、動悸が起こり、脈拍に影響を及ぼし、潜在意識がマイナスに働き、通常のパフォーマンスが低下したことが原因であると考察します。

また、オリンピック金メダル候補のプロアスリートが本番で「頭が真っ白になった」

「いつものプレーが出来なかった」

とかよく涙ながらの記者会見や試合後のインタビューに応える場面があリます。

これもまさしく自律神経のバランスを崩した結果で本来のパフォーマンスを発揮できなかったことが要因と分析します。

なお、これらの自律神経の仕業はスポーツ選手に限ったことでなく、最近では日本人のおよそ7割は交感神経が24時間、常に優位となっています。

ようするにブレーキ(電源OFFに出来ない)をかけることが出来ない。またはタイミングがわからないと言った具合です。

そのタイプとして、普段からハイテンションで活動的、スケジュールを過密にするタイプ

多動でじっとしているのが苦手な方、人の話を最後まで聞いていられない方、基本的に人から頼まれ事を断れないタイプは
自律神経のアクセルの役目である交感神経が緊張しやすく、常に闘うモードになりやすいので注意が必要です。

また兆しとして、女性は本能として食欲に暴走しやすく、アルコール依存、ネットサーフィンに衝動買いとなりやすくなります。

男性ではゲームなどスマホ症候群、アルコール、薬物依存やトレーニング中毒となりやすい傾向です。

また、春先、秋口など季節の変わり目や仕事、イベント、催し物の中心者として一段落したときなどに交感神経の緊張が長期持続(免疫過剰反応)した場合は、アレルギー症状、リウマチ膠原病の類似症状

(多発性関節炎・筋肉痛・歯肉炎・眼瞼結膜炎など炎症疾患、難治性皮膚疾患)が多発する場合があります。

また交感神経の緊張が長期化しピークを過ぎると、ストレス反応として免疫過剰から、次第に、副腎肥大と胸腺委縮、脾臓、リンパ節の萎縮、リンパ球の減少、さらに胃、十二指腸の出血や潰瘍という3つの変化が起こります。

共通点は自覚症状の有無に関係なく、前兆は第6チャクラ(アジナ/眉間の少し上)に値する上部頸椎で左の後頭部から耳の後ろで凹んでいる部分にトリガーポイント(過敏点)が認められ、そのほか左側の第5チャクラ(ヴィシュッダ/ 喉仏の下)から第3チャクラ(マニブラ/みぞおちとへその間))にトリガーポイントが認められます。

※チャクラとは(チャクラは高次元のエネルギーを取り入れて、体内で利用可能なかたちに変換する場所)

そして次の段階で、緊張性頭痛、睡眠障害、中途覚醒、神経過敏胃腸障害、頻尿、搔痒感

などの多彩な不定愁訴や一部にパニック症状、喘息、成人型アトピー性皮膚炎など未病状態へ移行します。

この段階でのストレス反応に氣づかないと…

こんどは、ストレス警告期から疲弊期となり副腎疲労により免疫反応不良(体温が1℃低下)になりメンタル不調にも繋がります。

例えばインフルエンザ、マイコプラズマ肺炎、などの感染症や単純疱疹ウイルス、水痘帯状疱疹ウイルス、アデノウイルス、溶血性連鎖球菌による上気道炎、そのほか膀胱炎など不活化していた潜在性ウイルス、細菌が増殖、再発を繰り返します。

メンタル面では、自律神経失調が起因する反応性うつ、頸筋性うつ、仮面うつ、身体表現性疼痛障害になりやすくなります。
これらは狭義のうつ病ではないことが大半であり、安易に心療内科、メンタルクリニックに誘導されても受診しないほうが無難です。

まずは、氣を整えるために専門家による量子力学的なアプローチで波動調整(施術)、コーチングを優先すること

予防策としては普段から腹式呼吸(1対2 呼吸法)を毎日数回意識して行なるべくハードなトレーニングを控え、自律神経を整えるエクササイズやヨガ、太極拳また音楽療法さらには、ゆっくりしたウオーキング、 瞑想などを積極的に取り入れることが
自律神経を安定させる早道といえます。

咽喉頭異常感症は自律神経が関係している

以前、わたしがオールアバウト プロファイル専門家として質問に回答した内容を
今回はブログで核心的な部分に触れ、潜在意識を洞察し補足したいと思います。

Q

咳と喉の圧迫感で寝られません

5月19日に異常な喉の痛みが

あり寝られませんでした。

風邪だと思いよく行く病院に行きました。風邪自体は治ったのですが、いまだに喉の

圧迫されるような違和感と咳が

止まらず、もう一週間近くまともに寝れていません。

横になると喉の圧迫感が強くなりイライラして寝むれません。

圧迫感は指で喉を強く押されて

いるような感じです。

咳も酷い時では嘔吐してしまい

そうになるくらいむせてしまいます。

病院でレントゲンを撮り診てもらったのですが全く異常が無い

と言われました。

喉が本当に少し赤いくらいだとも言われました。

一体なんなのかわかりません。

困っています。

詳しい方がいましたら教えていただけるとありがたいです。

A

はじめまして、ご質問について

回答いたします。

とくに更年期の女性に多い傾向がありますが、カゼ症状ではないのにノドの異常感を訴える方が増えております。

異物感・狭窄感・圧迫感・腫脹感・腫瘤感・不快感・乾燥感・

熱感など多彩な症状を訴えます。

また夜中にうがいを何回もしたり、咳き込む方もいます。

大抵はまず、耳鼻咽喉科や内科などへ受診して「ポリープ」

「カゼ」ではありません
と診断され経過観察いたします。

どうか現代医療で原因が特定できない場合でもあきらめないでください。

但し、今回のようなケースも顎関節症や抜歯後によくある口腔顔面痛という

身体表現性疼痛障害など心因性が関与している場合もございます。

                                                                                                                                                                                                          
さて…

もう少し潜在意識レベルで、咽喉頭異常感症の本当の原因である

情動的ストレスの部分を補足したいと思います。

このような質問者からの主訴として

「喉の圧迫されるような違和感」

は昨今、非常に増えています。

なお、これらは耳鼻咽喉科、口腔外科などで異常が認められない機能的な疾患で

自律神経が関与している

ことが大半で、現代医学では不得意なカテゴリーとなります。

次に大抵メンタルクリニックを誘導されることが多いので注意が必要です。

メンタルクリニックを受診する前に、インド伝承医学アーユルヴェーダで

チャクラを整えるヨガやエネルギーの法則からチャクラを開き、整える

量子波動調整法やレーザー活性化治療を試すことが第1優先順位ではないかと思います。
(岩崎アンチエイジングメソッド東京・立川院でのご予約を承ります。)
                                                                                                                                        
これは、第5チャクラ(ヴィシュッダ)=喉仏の下が関係しており

「許容」「コミュニケーション」が関係しており、感情面では「陰」の場合には
「後悔」「罪悪感」「深い悲しみ」「憎しみ」などが込み上げてきます。

また喉の違和感、異常感、異物感のほかアレルギー症状、咳、喘息

パニック症状、過呼吸のような所見や

ストレスが長期化した場合は甲状腺機能、扁桃腺、胸腺にも影響を及ぼします。

そして量子力学的なコーチングを受けることもお勧めです。

それは無意識である潜在意識から変性意識

(α波からΘ波に誘導し瞑想状態、催眠状態)

に導かれ、進歩・成長した魂が最終的には潜在意識の

奥底にある集合的無意識にアクセス、バッククランド上で

病気や悩みの題材に対し学びと氣づきが得られることで

根本的な解決に繋がるからです。

自律神経を整える(1)

世の中には、病気になりやすい人となりにくい人がいます。

また大事なときに自身の力を100%引き出せる人もいれば、半分も出し切れない人もいます。

この違いについて、これまでメンタルヘルスや脳科学などで説明されることが多かったのですが、近年「自律神経」の働きが大きく作用していることが分かってきました。

例えば、甲子園や社会人野球で活躍し、ドラフト1位で入団した選手が実力通りに活躍し1軍に定着できるのは極わずかです。

将来を期待され、ドラフト会議で上位に指名された選手は、プロでの成績不振が原因で

戦力外になる選手のほとんどが実力を発揮できずに引退、自由契約となり、選手本人にとって非情な通告です。

TV番組『プロ野球戦力外通告 クビを宣告された男達』でお馴染みの場面、引退してセカンドキャリアとして新しい道を目指すか、

12球団合同トライアウトで現役を目指すか、の選択に、
選手家族にとっても大黒柱がある意味「リストラされる」「戦力外通告」は『壮絶人生ドキュメント プロ野球選手の妻たち』など
番組内ではリアルに放映されます。

しかし、ほんのわずかの確率ですが、ドラフト育成枠からでもコーチ陣の本人に見合ったアドバイスで、みるみる力をつけてプロの世界で見事に花が開き、大活躍する選手も存在している事実があります。

さて、前置きが長くなりましたが、本題です。

この違いは?果たして「運」だけでしょうか?偶然なのか?奇跡なのか?

結論から言うと…選手にあった起用法、采配、コーチ陣のセンスなど問われるのも事実ですが…

自律神経で交感神経(アクセル)と副交感神経(ブレーキ)の使い方で大きな差が生じます。
よって紙一重ですが交感神経が過剰に緊張して血管収縮、呼吸が安定せず身体に余計な力が入り、
エネルギーが消耗しパフォーマンスが低下します。ようするに「平常心」でなくなることが原因となります。

なぜでしょう?

自律神経とは簡単にいえば、意識をしなくても働き続けている神経のことで、呼吸・血液循環・排泄など生命活動の根幹をなす体内システムをさします。

そして自律神経は交感神経と副交感神経に分類され、主に副交感神経の活動が上下することによってバランスが保たれています。

プロ野球の世界に限らず、ラグビーやアメフト、相撲、テニス、バトミントン、卓球、水泳など必ず「相手の心の読み合い」をします。

いわゆる駆け引きです。

練習では実力が発揮できても、試合で実力が発揮できないほとんどが自律神経コントロールが上手く出来ず相手にイニシアティブを握られ
自分のペースを崩されます。

例えば野球に譬えるとピッチャーとバッターの関係で、バッターは相手ピッチャーにストライクを先制され、見せ球に手を出し、不利なカウントに追い込まれ、最後は自信のあるストレートで際どいコースに決められ、または直球に絞っていたらスライダー、フォークに手を出して三振か内野ゴロ、外野フライに打ち取られます。

逆にピッチャーは思った通りの配球が定まらず四球の連続、コースもイメージ通り決まらず、やむを得ず球種が減り、決め玉を頻繁に投げてもバッターに配球を読まれて、狙い撃ちに合いホームランか連続ヒット、デッドボール、悪送球….また自身の自律神経の乱れが他の選手に
も伝染し野手のエラーなどで大量得点という展開にもなります。

解決のヒントは、過酷なトレーニングよりも、普段からヨガで行うようなチャクラを意識した腹式呼吸を心掛け、良いイメージングで瞑想すること、自分自身を卑下せず、自身の評価を高くすることです。

以上、自律神経コントロールについてお伝えさせて戴きました。

顔面神経麻痺の症状とウイルスの関連性、対策

顔面神経麻痺のなかで頻度の多い、ベル麻痺についてのお話しとウイルス関連性についてです。

ご存知かと思いますが、いわゆる末梢性の顔面神経麻痺は急激に生じるケースが多く、とくに40~50歳代が好発年齢です。

顔面麻痺以外の随伴症状では耳の後部痛、眩暈、嘔吐、耳鳴り、聴覚過敏または低下、味覚障害、流涙減少、舌知覚低下などです。ベル麻痺の原因については多くの説が述べられていますが、いまだ専門家らの意見の一致をみるに至らないのです。

ただし最近、突発性難聴や円形脱毛症の一部にウイルス感染によるものではないかという説が注目されています。このベル麻痺の一部もウイルス感染の関係であると報告されており、ヘルペスウイルスによるハント症候群やアデノウイルス、ムンプスウイルス、サイトメガロウイルス、EBウイルス、インフルエンザウイルス、麻疹ウイルスなど血清抗体価測定が行なわれます。

以上から考察すると我々人間は無菌状態というのは所詮無理なことだと推測できます。

体調や健康管理状態が良いときはこれらの潜在性ウイルスや細菌が不活化して自覚症状や他覚所見として表面化せず、ストレスなどで氣が停滞し自然治癒力が低下してくるとノドの炎症や痛みなど気道感染から発熱に及び肺炎・気管支炎へと重症化させるアデノウイルスや肺炎球菌、マイコプラズマ、ライノウイルス、クラミジアなどが再活性化、また化膿連鎖球菌・口腔連鎖球菌・溶血性連鎖球菌・緑膿菌等が関連して中耳炎・膀胱炎・副鼻腔炎・口内炎なども再発してきます。(氣エネルギーの停滞には、当院での上部頸椎ストレス解放テクニックをお勧めいたします。)https://iwasaki-laser.net/chiropractic/

さらに腸管ウイルスも暴れだし胃腸炎のような下痢・腹痛が再発するのです。ようするに普段、身近にクリニックや診療所で処方される抗ウイルス薬や抗菌剤などの抗生物質は対症療法であり根治療法には至っていないということが考えられます。

素人は薬で治ったように錯覚していますが自己管理や生活習慣を改めることはしないで薬物療法ばかりに頼ればウイルスや細菌は耐性力をつけ前回の抗ウイルス薬では効果が不十分になりかねないので、普段から免疫力を維持することが重要ではないでしょうか

なお、顔面神経麻痺のベル麻痺を含め、耳鼻咽喉科や内科・脳神経外科等では異常が認められない眩暈・耳鳴り・頭痛などの愁訴は自律神経を正常化して脳血流増加作用も期待できるレーザー星状神経節近傍照射をなるべく早い段階で試されることを是非お勧めいたします。

17757443_1393287270736409_2967663179104184896_n

983796_898284160236725_742612968944182719_n

岩崎アンチエイジングメソッド一般向けセミナー開催のご案内


自律神経を整える!~美ホルモンを手に入れるアンチエイジングセミナー~
https://www.facebook.com/iwasakiantiaging/

日常生活や人生において悩みを持つ意味、病気になる理由などを「量子力学」と「陰陽学」観点から考察、セミナーを通じて潜在意識を活用、さらには自律神経コントロールからホルモンの活性化に繋げ、魂レベルの選択により「人生を楽に生きる方法」を伝授、関連最新医療情報も紹介いたします。
自律神経とホルモンの相関性から神経伝達活性化の妨げとなる様々な社会的および環境的ストレスを言及、
身体の病気や人生の困難によって感じてくる、または見えてくる新しい氣づきや学びを得るためのセミナーとなっています。

セミナー情報
http://www.seminarjyoho.com/course_show_248543.html

2017/4/18 受付18:30 19:00~21:00 定員100名/参加費2000円(銀行振り込み)
​​新宿アイランドタワー20F/モバフ新宿アイランド セミナールーム

治らない腰痛事情の現状(2)

腰痛人口は統計によると約2800万人(40~60代)と推定されていますが、その大半の8割は原因不明です。

通常、整形外科を受診されてレントゲン検査にて骨異常なしと診断され、鎮痛剤や外用薬(湿布薬、軟膏薬)が処方されます。
しかし、一時的に良くなっても症状が安定しない場合
また、過去に腰部椎間板ヘルニアと診断された結果、数年後に腰痛が再発した場合もその仕業であると…思い込んでいる場合など
時間が経過してしまい結局、慢性化してしまう一因となってしまいます。

では原因不明の腰痛の正体は何か?それはズバリ、レントゲンには写らないストレス性腰痛「筋筋膜性疼痛症候群」と言います。
すなわち、精神的なストレスや普段の生活不摂生など体調不良が筋膜上にトリガーとなって内臓反射(投射)されます。

そして、岩崎アンチエイジングメソッドが10年間の分析と治験データから、治らない腰痛の決定的な見落としは…それは自律神経=交感神経が過緊張している方がほとんどで、上部頸椎(漢方医学=左脳戸)、左副腎(T9~T12)にトリガーポイントが認められ、この真犯人を専門家が
しっかりアプローチ出来ていない現状があります。

腰痛と頸椎の関連性は科学的には証明されていませんが、このブログを読んで納得された慢性腰痛で苦しんでいるネットユーザー(属性)の方々は是非、岩崎アンチエイジングメソッドが開発した共鳴振動応用した次世代カイロプラクティックシステム(上部頸椎ストレス解放テクニック)を是非体験して戴ければ幸いです。

新着情報
2018.1.10
不妊治療専門外来開設について
この度、妊娠を望まれるそのお気持ちを大切にしたあなたの頑張りを応援したいということを理念に掲げ、高度生殖医療の専門クリニックでの不妊治療の土台作りとしてレーザー活性化治療(内科的LLLT)を中心とした「不妊治療専門外来」を開設致しました。 なお下記専門サイトをご覧戴き、初回トライアル価格(カウンセリング込)でレーザー活性化治療を受けられますので、是非この機会にご検討下さい。 https://funin-tokyo.com/
2017.8.21
岩崎アンチエイジングメソッド企画『メスを使わずに若返るアンチエイジング医療』プライベート座談会 のお知らせ

岩崎アンチエイジングメソッドでは、来月9月からの火曜日または月曜日の祝祭日(毎月1~3回予定) 『メスを使わずに若返るアンチエイジング医療』プライベート座談会を、毎回少人数制(2~6名)で、主にアラフォー、アラフィフ女性を対象(参加費無料)に新宿アイランドタワー20F/モバフ新宿アイランド内 ミーティングルームで行います。

■外科系でなく内科的アンチエイジングにご関心のネットユーザーの皆様へ 来月より毎月1~3回開催予定の上記タイトル プライベート座談会にご招待いたします。

※日程、日時、特典(高額特典/期間限定 岩崎アンチエイジングメソッド体験施術プレゼント)については、当院HPお問合せフォームにて必須項目入力後に、こちらから詳細日程などお伝えいたします。なお先着定員になり次第終了いたします。

11156180_877846038964983_3236541786078764940_n 20597362_1514221865309615_3920936960429607460_n

2017.3.9
岩崎アンチエイジングメソッド一般向けセミナー開催のご案内
自律神経を整える!~美ホルモンを手に入れるアンチエイジングセミナー~ 2017/4/18 受付18:30 19:00~21:00 定員100名/参加費2000円(銀行振り込み) ​​新宿アイランドタワー20F/モバフ新宿アイランド セミナールーム 日常生活や人生において悩みを持つ意味、病気になる理由などを「量子力学」と「陰陽学」観点から考察、セミナーを通じて潜在意識を活用、さらには自律神経コントロールからホルモンの活性化に繋げ、魂レベルの選択により「人生を楽に生きる方法」を伝授、関連最新医療情報も紹介いたします。 自律神経とホルモンの相関性から神経伝達活性化の妨げとなる様々な社会的および環境的ストレスを言及、 身体の病気や人生の困難によって感じてくる、または見えてくる新しい氣づきや学びを得るためのセミナーとなっています。 岩崎アンチエイジングメソッド東京立川院では、婦人病や不妊症などで悩んでいるアラフォー世代の女性に、光治療で細胞を若返らせ、もう一度、赤ちゃんの出来やすいカラダに戻すための自然療法に取り組んでいます! 岩崎アンチエイジングメソッド東京立川院では、婦人病や不妊症などで悩んでいるアラフォー世代の女性に、光治療で細胞を若返らせ、もう一度、赤ちゃんの出来やすいカラダに戻すための自然療法に取り組んでいます!
▲TOPへ戻る